
Orchestra® for Executive Leadership経営者自身のリーダーシップ支援
あなたの経営者ライフの成功は、
一人のコンサルタントや一人の専門家の支援で事足りますか?
それとも多様な専門家の知見が必要になりそうですか?
社内外の利害関係者に囲まれ、高い期待やプレッシャー、高まるコンプライアンス水準のもと、ハードなミッションや目標の完遂、達成を目指すExecutive。Executiveは、自らのコンディションを維持向上し、利害関係者をまとめあげるビジョンや戦略を掲げ、適格なコミュニケーションや意思決定を実践していくプロセスを、トータル的にサポートします。
1on1のエグゼクティブ・コーチングセッションをベースとしながらも、都度、文脈にあった専門性高いゲストを招聘し、3名でセッションを実施。
例えば、コンディションの維持向上に精通した専門家チーム、リーダーとしての哲学や意思決定基軸を明確化する対話を伴走するエグゼクティブ・コーチ、社内外の利害関係者に対して目指す先や現在地、到達シナリオを効果的にコミュニケーションをするための広報支援チーム。
1対1での安心感ある対話をベースとしつつも、適宜、多彩な専門家チームを都度、アサインし、最適なサポートを行っていきます。
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Q.Orchestra®とはどのようなサービスですか?
エグゼクティブコーチングの良いところを引き継ぎつつ、温故知新のマインドで新しいものを加えていった、そういった経営者支援サービスです。
今、すごく便利な時代でキーワードを入れると、ネット上でいろいろなものが調べられる。過去に事例があるようなものは、ネットとかChatGPTで結構片付けやすくなってきた時代だと思うんですね。
一方で、経営者でやっている仕事って、そういうジャンルの仕事じゃないんですね。
すごく不確実性の中で究極の決断をするっていうのは、大体経営者の仕事になるわけですね。
私のサービスは検索キーワードも見つからないけど、何かもやもやしているとか、そういうキーワード以前の世界、一番アーリーステージのもやもやしたものを言葉にしていく。そして解決していくというところをトータルでお付き合いできればいいなと思います。
Q.エグゼクティブコーチとは異なるOrchestra®ならではの特色は何ですか?
3つありまして、1つ目は多様性、2番目は柔軟性、3番目は効率性です。
Orchestra®ならではの特色その①:多様性
どんな素晴らしいコーチでも、コーチが生きてきた体験・知識等の中からしか問いは投げられないんですね。
なので、例えば全然違う専門職の人を連れてきて問いかけを投げるとか、いろんなアプローチの人が柔軟に出てくるというのを大事にしています。
Orchestra®ならではの特色その②:柔軟性
経営の問題って社長一人の問題なんてありえないんですよね。
なので、2回目には副社長が出てくるかもしれないし、3番目には工場長がでてくるかもしれないと、そういういろんな人が出入りできる、対象者に含められる、そういう柔軟性はひとつ大事にしました。
Orchestra®ならではの特色その③:効率性
色んな専門家をばらばらに契約すると重複コストが多いってことがありますね。
今回のOrchestra®は必要な人がオンデマンドで出てきて、サブスクリプション的にご利用いただけるので、圧倒的にコストパフォーマンスが高いというのがひとつです。
もう一つは時間に関することなんですけども、コーチングは問いかけてブレーンストーミングをお相手するという仕事なんですね。
私のOrchestra®では、閃きとアイデアが出て終わりじゃなくて、そこを少し行動とか具現化するところをまたプロフェッショナルを呼んできて、すぐお手伝いすると。もう今忙しい時代なのでコーチング+α、そこも痒いところに手が届くというところが特色だと思ってます。
今までにない重責をこれから担う方、あるいは行ったことのない海外、遠い所で挑戦をしなきゃいけない方、あるいは誰もやったことのないような一大プロジェクトのリーダーになってしまった方、あるいは急に事業継承することになった方。こういった未曾有の挑戦、待ったなしの挑戦、これに立ち向かう方、是非お力になれればと思います。
あなた史上、最高の挑戦に伴走する
Passion Quest